第8回
・マレーの動機2種類:(1) 行動自体が開館や満足の源になっている欲求のこと
(2) 周りの他者からもたらされる外的な報酬を得るための欲求
・(3):内発的動機付けによる行為に対して報酬を与えると、モチベーションが低下する現象
・やりぬく力を発揮するには、(4)が必要
・やりぬくには時間の長さだけでは効果はない。大事なのは(5)
第9回
・乳児期の(6):コミュニケーション場面でお互いに順番を取ること
→コミュニケーションの基本。生まれて間もないころから作られていく
・お互いに順番を取りながら信号を好感していくコミュニケーションのやり取りはその後の(7)になっていく
・(8):人が特定の他者(母親)との間に築く情緒的な絆、結びつき
・児童虐待4種類:(9)、(10)、(11)、
(12)
・(13):子供の努力に対して大人が敏感に応え、支援すること
・(14):「~でないと愛さない」「~しないと愛さない」などを子供の意識に植え付けること
・子供に対する大人のコントロール(フロム):いくら子供に対して「あなたのためを思って、、、」と言いつくろっても、支配(コントロール)は(15)ものである。
・モンスターペアレントの5つのタイプ(尾木):
(16):何でも自分の子供を中心に考える過保護、過干渉な親
(17):子供に無関心で育児全般が放任状態の親
(18):社会の常識と非常識の区別がつかない親
(19):家庭でやるべき雑事で学校に頼んでくる親
(20):自分たちの要求を通す手目に法律や権威を振りかざす親
第10回
・いじめの構造(森田の研究):加害者、被害者、(21)、(22)が加わる4層構造になることで、いじめはひどくなったり、長引く
・いじめの問題は(23)としてとらえることが重要
・最近の青年期の友人関係の特徴
→(24):相手と親密になりたいが、親密になると傷つくことが多いような気がして親密とまでは言えないが傷つかない丁度いい距離(関係性)を築くこと
第11回
・心理学の結果では、日常のコミュニケーションにおいては(25)なコミュニケーションが重要な役割を果たしている、という結果が示されている。
・
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他20問(続きはテストで確認!)