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  7. 農業のさかんな地域② 一問一答テスト(全20問)

農業のさかんな地域② 一問一答テスト(全20問)

回答 1件

農業のさかんな地域② 一問一答テスト(全20問)

【野菜作り】

  1. 大都市の近くで、新鮮な野菜を出荷する農業を(1)という。
  2. 夏でもすずしい気候を利用して野菜を作る農業を(2)という。
  3. 冬でもあたたかい地域で、ビニルハウスなどを使って野菜を早い時期に出荷する栽培方法を(3)という。
  4. レタスの生産量が全国第1位の都道府県は(4)である。(2020年)
  5. たまねぎの生産量が全国第1位の都道府県は(5)である。(2020年)
  6. 武蔵野台地は、赤かっ色の火山灰土である(6)におおわれている。
  7. 十勝平野で行われている、大型機械を使った広い農地での農業を(7)という。
  8. 高知県では、東京の市場で価格が高くなる冬に出荷するため、主になすの(8)を行っている。



【畜産業】

  1. 乳用牛の飼育が特にさかんな都道府県は(9)である。
  2. シラス台地が広がり、ぶた・肉用牛・肉用若鶏などの飼育がさかんな地域は宮崎県と(10)である。
  3. 栃木県の那須野原では、すずしい気候をいかした(11)がさかんである。
  4. 北海道東部の、戦後にパイロットファームがつくられ酪農が発達した台地を(12)という。
  5. 兵庫県の有名なブランド牛は(13)である。
  6. 鹿児島県の代表的なブランド豚は(14)である。



【くだもの作り】

  1. りんごの生産量が全国第1位の都道府県は(15)である。(2020年)
  2. さくらんぼ(おうとう)の生産量が全国第1位の都道府県は(16)である。
  3. ぶどうやももの栽培がさかんな、山梨県にある盆地を(17)という。
  4. 福島盆地を流れ、ももの栽培を支えている川は(18)である。
  5. 愛媛県の宇和海沿岸に見られる、みかんを栽培する階段状の畑を(19)という。
  6. 亜熱帯性のあたたかい気候をいかして、パイナップルやマンゴーを栽培している都道府県は(20)である。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: 大都市の近くで、新鮮な野菜を出荷する農業を____という。夏でもすずしい気候を利用して野菜を作る農業を____という。冬でもあたたかい地域で、ビニルハウスなどを使って野菜を早い時期に出荷する栽培方法を____という。レタスの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)たまねぎの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)武蔵野台地は、赤かっ色の火山灰土である____におおわれている。十勝平野で行われている、大型機械を使った広い農地での農業を____という。高知県では、東京の市場で価格が高くなる冬に出荷するため、主になすの____を行っている。
  • 問2: 乳用牛の飼育が特にさかんな都道府県は____である。シラス台地が広がり、ぶた・肉用牛・肉用若鶏などの飼育がさかんな地域は宮崎県と____である。栃木県の那須野原では、すずしい気候をいかした____がさかんである。北海道東部の、戦後にパイロットファームがつくられ酪農が発達した台地を____という。兵庫県の有名なブランド牛は____である。鹿児島県の代表的なブランド豚は____である。
  • 問3: りんごの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)さくらんぼ(おうとう)の生産量が全国第1位の都道府県は____である。ぶどうやももの栽培がさかんな、山梨県にある盆地を____という。福島盆地を流れ、ももの栽培を支えている川は____である。愛媛県の宇和海沿岸に見られる、みかんを栽培する階段状の畑を____という。亜熱帯性のあたたかい気候をいかして、パイナップルやマンゴーを栽培している都道府県は____である。

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