農業のさかんな地域② 一問一答テスト(全20問)
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出題内容
- 問1: 大都市の近くで、新鮮な野菜を出荷する農業を____という。夏でもすずしい気候を利用して野菜を作る農業を____という。冬でもあたたかい地域で、ビニルハウスなどを使って野菜を早い時期に出荷する栽培方法を____という。レタスの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)たまねぎの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)武蔵野台地は、赤かっ色の火山灰土である____におおわれている。十勝平野で行われている、大型機械を使った広い農地での農業を____という。高知県では、東京の市場で価格が高くなる冬に出荷するため、主になすの____を行っている。
- 問2: 乳用牛の飼育が特にさかんな都道府県は____である。シラス台地が広がり、ぶた・肉用牛・肉用若鶏などの飼育がさかんな地域は宮崎県と____である。栃木県の那須野原では、すずしい気候をいかした____がさかんである。北海道東部の、戦後にパイロットファームがつくられ酪農が発達した台地を____という。兵庫県の有名なブランド牛は____である。鹿児島県の代表的なブランド豚は____である。
- 問3: りんごの生産量が全国第1位の都道府県は____である。(2020年)さくらんぼ(おうとう)の生産量が全国第1位の都道府県は____である。ぶどうやももの栽培がさかんな、山梨県にある盆地を____という。福島盆地を流れ、ももの栽培を支えている川は____である。愛媛県の宇和海沿岸に見られる、みかんを栽培する階段状の畑を____という。亜熱帯性のあたたかい気候をいかして、パイナップルやマンゴーを栽培している都道府県は____である。
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