作者: ほりえもん
イースター島は南太平洋にある(1)の領土である。
イースター島にかつてたくさん生えていたが、現在はほとんど失われた植物は(2)である。
島の人々が大きな石像を運ぶために使ったと考えられている材料は(3)である。
イースター島にある巨大な石像は(4)とよばれている。
木が切られすぎて森林がなくなっていくことを(5)という。
西暦1500年頃、人口は(6)
森林がなくなったことで、木を材料にして作っていた(7)が作れなくなり、遠くへ漁に出ることが難しくなった。
森林が減ったことは、島の食料不足や人々の(8)にも大きな影響をあたえた。
イースター島の森林がなくなった原因の一つとして、木の実を食べて増えすぎた(9)の存在も指摘されている。
イースター島の出来事から、自然を守りながら利用することの(10)を学ぶことができる。
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