作者: 匿名希望ー3807
基礎編ですぜ、応用編と合わせて100点満点…のはず。
1.化学変化と物質の成り立ち
(1)1点の(2)1点説:1803年に発表。
・(2)は化学変化でそれ以上分けることができない。
・化学変化で新しくできたり消滅したり、種類が変わったりしない。
・種類によってその大きさと質量が決まっている。
(2)を記号で表すもの:(3)1点といい、アルファベットで表す。
(2)のつくり
・(2)核:(2)の中心にあり、二種類の粒子からなる。
(4)1点:プラスの電荷をもつ。
(5)1点:電荷をもたない。(4)の数とほぼ同じ数存在する。
・(6)1点:マイナスの電荷をもつ。(2)核の外周を周回する。
物質は…
非金属+非金属→(7)1点からなる
金属+非金属→(8)1点
金属+金属→(7)からはならない
物質→混合物・純物質→(9)1点(一種類の元素でできている)・(10)1点物(複数種類の元素でできている)
2.いろいろな化学変化
(11)1点:反応によって元の物質とは異なる物質ができること。=反応で(2)の組成が変わる。
(12)1点:一種類の物質が二種類の物質に分かれる(11)
水を電気(12)すると、陽極側に(13)回答を選択水素酸素1点、陰極側に(14)回答を選択水素酸素1点が1:2の割合でできる。
塩化銅水溶液→陽極側に塩素、陰極側に銅ができる。
塩酸→陽極に塩素、陰極に水素ができるが…塩素は水に溶けやすいため、少なく見える。
(10):二種類以上の物質が結びつく(11)。これによって(10)物ができる。
硫黄が結びついた物質:(15)1点物
酸素が結びついた物質:(16)1点物
(16):物質が酸素と結合する(11)。
(16)のうち、熱や光を伴う激しい(16)を(17)1点という。
有機物の(17)
有機化合物:(18)1点(2)を含む(10)物。
(19)1点:(16)物から酸素を取り除く(11)。(16)と必ず同時に起きる。
(11):必ず熱の出入りを伴う。
(20)1点:熱を放出する反応、(21)1点:熱を吸収する反応
3.化学変化と物質の質量
(22)1点の法則:(11)の前後で反応に関係する物質全体の質量は変化しない。
1774年にフランスの(23)1点によって発見され、(1)の(2)説で説明される。
(24)1点の法則:(11)において、反応する物質の質量比は常に一定である。
1799年にフランスの(25)1点が提唱し、(1)の(2)説を導くことになる。
(26)1点値:(26)的な計算で導かれる値。↔(27)1点値:測定で得られる値。
反応する質量比
(28)回答を選択マグネシウム銅1点:酸素=4:1→酸化(28)5,(29)回答を選択マグネシウム銅1点:酸素=3:2→酸化(29)5
(2)量:(18)(2)1個の質量を(30)1点とした時の各(2)の相対質量。
PDF:file:///C:/Users/kazuh/Downloads/%E4%B8%AD3-%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E3%80%80%E5%8C%96%E5%AD%A6%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%20PDFver..pdf
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他25問(続きはテストで確認!)