(1) ハードル走
(1)ブロックを使った、(2)スタートで始める。 「位置について(オンユアマー クス)」 「用意 (セット)」 「ドン」でスタートしていく。(3)疾走や(4)疾走を意識しながら走る。 ハードルでは、スタートしてハードルの1台目までを「(5)」、ハードルの間を「(6)」という。 (7)足や(8)足に注意しながら、 ハードル1台を跳ぶ一連の流れを(9)という。
(2)走り幅跳び
スピードに乗った助走で、(10)踏み切ることが大切である。 「(11)跳び」 や 「(12)跳び」とい った跳び方がある。 踏み切る位置に目を置くのではなく、 自分の(13)を決めて、前方(14)に目標物を決めて跳べるとよい。 計測の仕方は、砂場に残った跡のうち、 踏切版に(15)位置 に「0」をあて、踏切版と(16)度の距離を計測する。
(3)走り高跳び
リズミカルな助走から(17)踏み切ることが大切である。 「はさみ跳び」 や 「(18)」・ 「(19)跳び」 といった跳び方がある。 違いは跳び方だけでなく「はさみ跳び」は(20)に助走を取り、「ベリーロール」は(21)から助走を取り、 「背面跳び」 は(22)を描くように助走する。 しかし2年生では「背面跳び」 は扱わない。
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