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  7. 立憲国家の成立と大日本帝国憲法(穴埋め問題)

立憲国家の成立と大日本帝国憲法(穴埋め問題)

教科書P94〜95「立憲国家の成立」確認テスト

民間で作られた憲法案は①(1)とよばれる。

「東洋大日本国国憲按」を作成し、抵抗権を主張した人物は②(2)である。

ヨーロッパの貴族制度を参考にした制度を③(3)という。

政府が軍人に示した教えで、「忠節・礼儀・武勇・信義・質素」などを内容とするものを④(4)という。

伊藤博文らが制定を進め、1889年2月11日に発布された憲法は⑤(5)である。

大日本帝国憲法のもとで、天皇がもつ強い権限を⑥(6)という。

軍の統帥権や議会の招集・衆議院の解散などは、天皇の(7)に含まれる。

大日本帝国憲法のように、天皇が与える形式の憲法を(8)という。

2月11日は現在、(9)とされている。

軍人は誰に忠誠を誓うとされたか。(10)である。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: 民間で作られた憲法案は①____とよばれる。
  • 問2: 「東洋大日本国国憲按」を作成し、抵抗権を主張した人物は②____である。
  • 問3: ヨーロッパの貴族制度を参考にした制度を③____という。
  • 問4: 政府が軍人に示した教えで、「忠節・礼儀・武勇・信義・質素」などを内容とするものを④____という。
  • 問5: 伊藤博文らが制定を進め、1889年2月11日に発布された憲法は⑤____である。

...他5問(続きはテストで確認!)