国民の意思による専制的な支配を排除する原理を(1)という。
国民主権の原理では、国民の自由や(2)を保障することが重視される。
「法の支配」とは、法に基づく(3)をめざす考え方である。
法の支配では、法の内容よりも法(4)を重視する。
1215年にイギリスで制定された、法の支配の歴史に関わる文書は(5)である。
1689年にイギリスで制定された文書は(6)である。
アメリカ独立革命の影響を受けて1776年に出された文書は(7)である。
アメリカ独立宣言では、すべての人間は平等に造られ、生命、自由、(8)をもつとされた。
1789年に出された、人は生まれながらに自由で権利において平等であると示した文書は(9)である。
憲法は、国王や政府の権力を議会などが(10)仕組みである。
国民の代表の議論を経た法律であっても、憲法の内容や精神に反するものは(11)。
近代立憲主義の原理の一つは、人権((12))の保障である。
ロックは、人間が生まれながらにもつ権利を(13)と主張した。
モンテスキューが主張した、権力を分立させる考え方を(14)という。
三権分立では、権力を分立させ、相互に(15)し合う。
三権分立によって、権力同士を相互に(16)させることが目指される。
憲法の内容や精神に反する法律を認めない根拠となる、憲法の性質を憲法の(17)という。
憲法を制定する権力を(18)という。
憲法は、主権者である(19)に制憲権があると考える。
基本的人権を保障するため、憲法の基本原理を破壊すると考えられる改正は(20)。