自由民権運動と士族の反乱(穴埋め問題)

教科書内容確認テスト(p90〜91)

明治政府は、主に(1)(現在の鹿児島県)と(2)(現在の山口県)出身者を中心に政治を行っていた。

士族の特権をなくす政策の一つとして、刀の所持を禁止した法令を(3)という。

また、武士の家系に対して主君から支給されていた給与の給付を停止したことを(4)という。

徴兵令によって農民も兵士となることになり、武士だけが戦う時代が(5)

1877年、西郷隆盛を中心とする鹿児島の士族によって起こされた反乱を(6)という。

西南戦争の結果、勝利したのは(7)である。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 明治政府は、主に____(現在の鹿児島県)と____(現在の山口県)出身者を中心に政治を行っていた。
  • 2: 士族の特権をなくす政策の一つとして、刀の所持を禁止した法令を____という。
  • 3: また、武士の家系に対して主君から支給されていた給与の給付を停止したことを____という。
  • 4: 徴兵令によって農民も兵士となることになり、武士だけが戦う時代が____。
  • 5: 1877年、西郷隆盛を中心とする鹿児島の士族によって起こされた反乱を____という。

...他2問(続きはテストで確認!)