(1) 4(5x + 2y) - 3(4x - y) = (1)
(2) 8xy ÷ 2xy × 9y = (2)
(3) (2x + 5y)/3 - (x - 4y)/2 = (3)
(4) 6x + 3y - 5x - 6y = (4)
(5) (-4a)^2 ÷ 2a = (5)
数や文字についての乗法だけでつくられた式を(6)という。また、その和の形で表された式を(7)といい、そのひとつひとつを(8)という。
(1) -2x^2y^5 の次数は (9) である。
(2) 3x^7 - 2x^3y^2 - z^3 は (10) 次式である。
(1) 4x + y = 6 を y について解くと y = (11)
(2) S = (a+b)h/2 を a について解くと a = (12)
(3) c = 5(a + b) を a について解くと a = (13)
(1)
2x + y = 0
3(x - 2y) + 5y = 5
x = (14) , y = (15)
(2)
x + y = 10
x - y = 2
x = (16) , y = (17)
(3)
2x + 5y = 8
x + y = 1
x = (18) , y = (19)
連立方程式
ax + 2by = 31
2ax - by = 22
の解が x = 5, y = -4 のとき、
a = (20) , b = (21)
n を整数とすると、3つの続いた奇数は
(22)、2n、(23) と表せる。
それらの和は 6n となるので、(24) の倍数である。
小さいほうを (25)、大きいほうを (26) とすると、
和は (27) となり、4の倍数である。
3けたの自然数を 100a + 10b + c とする。
これをくり返してできる6けたの数は
1001(100a + 10b + c) と表せる。
したがって1001で割ると商は (28) になる。
120円のりんごを x 個、70円のみかんを y 個買い、合計15個で1550円。
連立方程式は (29) (30)
昨年度 男子 x 人、女子 y 人、合計190人。
今年度 男子5%減、女子10%増で194人。
連立方程式は (31) (32)
周囲6000m。
反対方向で20分後に出会う。
同方向で30分後に追いつく。
Aの速さを x、Bの速さを y とすると (33) (34)
半径 r、中心角 a° のおうぎ形の面積 S は
S = (35)
弧の長さ l は
l = (36)
また S を l と r で表すと
S = (37)
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他32問(続きはテストで確認!)