ドイツで宗教改革を始め、「聖書だけが信仰のよりどころである」と主張した人物は(1)である。
ルターは聖書を何語に翻訳して人々に伝えたか。(2)
スイスで予定説を唱え、商工業者に広く受け入れられた人物は(3)である。
エリザベス1世がイギリス国教会を確立した法律を(4)という。
イギリス国教会を強制されたイギリスのカルバン派を何と呼ぶか。(5)
信仰の自由を求めた一部のピューリタンが移住した地域は(6)である。
1688年、血を流さずに国王を追放した革命を(7)という。
名誉革命後、議会の承認なしに法律の停止や新しい課税をできないことを定めた文書は(8)である。
17~18世紀に生まれ、ものごとを合理的に捉えようとした思想を(9)という。
人民主権と社会契約説を唱え、『社会契約論』を著した思想家は(10)である。
人権を持つ個人と政府の契約によって国家が成立すると説いた思想家は(11)である。
立法・司法・行政の三権に権力を分散させる考えを(12)という。
1773年、イギリスが植民地に対して出した茶に関する法律を(13)という。
茶法に反発した植民地側が、茶を海に投げ捨てた事件は(14)である。
アメリカ独立戦争で植民地軍の総司令官に任命された人物は(15)である。
フランス革命前のフランスで、税金を払わなくてよい特権を持っていたのは(16)である。
17世紀後半、絶対王政の最盛期を築いたフランス国王は(17)である。
ルイ14世が建設した宮殿は(18)である。
1789年、フランス革命のきっかけとなった事件は(19)である。
フランス人権宣言に示された人民主権の考えに影響を与えた思想家は(20)である。
1804年、国民投票によって皇帝となった人物は(21)である。
王などの支配者を倒し、市民が社会を変えていく動きを(22)という。
産業革命は18世紀後半にどの国から始まったか。(23)
産業革命で蒸気機関の燃料として使われたものは(24)である。
生産手段を持つ資本家が労働者を賃金で雇う経済の仕組みを(25)という。
産業革命によるテムズ川の汚染などを背景に流行した伝染病は(26)である。
労働者が生活と権利を守るためにつくった組織を(27)という。
平等な社会の実現を目指す考えを、マルクスらは(28)として唱えた。
南北戦争でリンカーンが発表し、奴隷制の廃止につながった宣言は(29)である。
1830年、アメリカ先住民を移住させる根拠となった法律を(30)という。