大航海時代と産業革命 総合確認テスト

回答 3

第1部 大航海時代

15世紀の終わりごろから始まった時代を(1)時代という。

1488年、アフリカ大陸の最南端である(2)に到達したのはバルトロメウ・ディアスである。

1492年にスペイン女王の支援を受けて大西洋を西へ航海し、西インド諸島に到達した人物は(3)である。

1498年、喜望峰を回ってインドのカリカットに到達した人物は(4)である。

1519年に世界一周航海に出発し、フィリピンで戦死した人物は(5)である。

1503年ごろ南アメリカ大陸を探検し、新大陸がヨーロッパ人にとって未知の土地であると考えた人物は(6)である。

新大陸は彼の名にちなんで(7)と名付けられた。

大航海時代によって世界が(8)し、ヨーロッパ諸国による世界進出が本格化した。

第2部 産業革命

18世紀中ごろ、(9)で産業革命が始まった。

産業革命とは、新しい発明や技術の進歩によって(10)が大きく変化することである。

産業革命に必要な資源として、イギリスには(11)(12)が豊富に存在していた。

ジェームズ・ワットが改良し、産業革命を大きく進めた発明は(13)である。

蒸気機関を船に利用したものを(14)という。

蒸気機関を車両に利用したものを(15)といい、これにより交通分野での変化は(16)と呼ばれた。

産業革命前の社会は(17)中心で、土地を持つ地主と土地を持たない農民に分かれていた。

産業革命後は機械製工場生産が中心となり、経営者である(18)と工場で働く労働者に分かれていった。

資本家が利益を追求する経済のしくみを(19)という。

産業革命によって発生した社会問題の一つとして、子どもや女性による長時間・低賃金労働があり、これに対して起こった運動を(20)という。

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出題内容

  • 1: 15世紀の終わりごろから始まった時代を____時代という。
  • 2: 1488年、アフリカ大陸の最南端である____に到達したのはバルトロメウ・ディアスである。
  • 3: 1492年にスペイン女王の支援を受けて大西洋を西へ航海し、西インド諸島に到達した人物は____である。
  • 4: 1498年、喜望峰を回ってインドのカリカットに到達した人物は____である。
  • 5: 1519年に世界一周航海に出発し、フィリピンで戦死した人物は____である。

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