明治維新から第一次世界大戦までの総合テスト(レベル順・全20問)
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出題内容
- 問1: 1868年に始まった一連の政治改革を____という。1868年に出された、政治の基本方針を示した文書は____である。1871年に藩を廃止して県を置いた改革を____という。1873年に実施された、満20歳以上の男子に兵役の義務を課した制度は____である。地租改正により、土地所有者は地価の____%を地租として納めることになった。
- 問2: 1877年に起こった西郷隆盛を中心とする士族の反乱は____である。自由民権運動の中心人物の一人で、『民撰議院設立建白書』を提出したのは____である。1889年に発布された日本初の近代憲法は____である。1890年に開設された、日本の議会を____という。1894年に朝鮮をめぐって日本と清の間で起こった戦争は____である。日清戦争後に結ばれた講和条約は____である。1904年に朝鮮や満州をめぐって日本とロシアの間で起こった戦争は____である。
- 問3: 日露戦争後の1905年に結ばれた講和条約は____である。1905年、日本は韓国の外交権を奪い保護国としたが、このときの条約は____(第二次日韓協約)である。1910年、日本が韓国を併合した出来事を____という。明治時代の殖産興業政策の一つで、官営の模範工場として設立された製糸工場は____である。1911年に結ばれ、不平等条約の一つであった関税自主権を完全に回復した相手国は____である。
- 問4: 1914年に始まった、ヨーロッパを中心とする大戦争は____である。第一次世界大戦中の1915年、日本が中国に対して出した要求は____である。第一次世界大戦後の1919年、国際平和を目的として設立された国際機関は____である。
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