Ⅰ 教室等の環境に係る学校環境衛生基準①

回答 11

【換気及び保温等】

(1)換気:

 毎学年(1)回定期 二酸化炭素は(2)ppm以下であることが望ましい。

(2)温度:

 毎学年(3)回定期 (4)℃以上、(5)℃以下であることが望ましい。

(3)相対湿度:

 毎学年(6)回定期 (7)%以上、(8)%以下であることが望ましい。

(4)浮遊粉じん:

 毎学年(9)回定期 (10)㎎/㎥以下であること。

(5)気流:

 毎学年(11)回定期 (12)m/秒以下であることが望ましい。

(6)一酸化炭素:

 毎学年(13)回定期 (14)ppm以下であること。

(7)二酸化窒素:

 毎学年(15)回定期 (16)ppm以下であることが望ましい。

(8)揮発性有機化合物:

 ホルムアルデヒド:毎学年(17)回定期 (18)㎍/㎥以下であること。

 トルエン:毎学年(19)回定期 (20)㎍/㎥以下であること。

 キシレン:毎学年(21)回定期 (22)㎍/㎥以下であること。

 パラジクロロベンゼン:毎学年(23)回定期 (24)㎍/㎥以下であること。  エチルベンゼン:毎学年(25)回定期 (26)㎍/㎥以下であること。

 スチレン:毎学年(27)回定期 (28)㎍/㎥以下であること。

(9)ダニ又はダニアレルゲン

 毎学年(29)回定期 (30)匹/㎥以下又はこれと同等のアレルゲン量であること。

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