古文の文章では主語を表す「(1)」や目的語を表す「(2)」の省略が多い。
「(3)」と「(4)」の使用感覚が現代語と逆になる事が多い。(例)この男が顔を=この男(5)顔を
(6)語が省略されることが現代語以上に多い。
「て」の前後では(7)が変わり(8)。
「を」「に」の前後では(9)が変わり(10)。
「ば」の前後では(11)が変わり(12)が例外あり。
「〜ば」を「〜ので」と訳すとき、前後の(13)関係が(14)い。
「〜ば」を「〜ところ」と訳すとき、直前が「〜(15)」と訳せる。
「〜ば」を「〜と」と訳すとき、直前が「〜(16)」と訳せない。
(17)格を表す「の」が使われる事がある。(例)浅黄の上下来たる翁の(訳(18))ことのほかにわびしげなる
古文の中で、単独で意味をなすことができる言葉を(19)語という。これに対して、単独では意味をなさず常に(20)語の下について意味を添える言葉を(21)語という。
(22)は自立語である。この内(23)詞は語の形が変化しない。一方(24)はいずれも語の形が変化する。このような語の形の変化を(25)という。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他20問(続きはテストで確認!)