色彩検定3級対策:目の構造と視覚のしくみ(選択式20問)
ヒトの目の中で、光の量を調節する働きをもつ部分は(1)である。
目に入った光を最初に大きく屈折させる透明な膜は(2)である。
ピントを調節するために厚みを変える部分は(3)である。
光を感じ取る視細胞(錐体・桿体)が存在する部位は(4)である。
色を感じる働きを主に担っている視細胞は(5)である。
暗い場所での視覚に強く関与する視細胞は(6)である。
錐体細胞が特に集中しており、色や形を最もはっきり認識できる部分は(7)である。
視神経が集まっており、視細胞が存在しないため像を感じない部分は(8)である。
眼球の大部分を占め、内部を満たしている透明なゼリー状の組織は(9)である。
角膜と水晶体の間を満たしている液体は(10)である。
眼球の外側を覆い、白目と呼ばれる部分は(11)である。
網膜の外側にあり、栄養を供給する役割をもつ膜は(12)である。
水晶体の厚さを調節する筋肉は(13)である。
目に入る光の量は、瞳孔の大きさを変える(14)の働きによって調整される。
網膜で受け取られた情報を脳へ伝える神経は(15)である。
明るい場所での視覚(明所視)を主に担うのは(16)である。
暗い場所での視覚(暗所視)を主に担うのは(17)である。
人が色を感じることができるのは、網膜に存在する3種類の(18)が異なる波長に反応するためである。
遠くを見るとき、水晶体は(19)。
近くを見るとき、水晶体は(20)。