歯科検診記号の確認テスト

歯科検診記号の穴埋め問題

1. 歯の位置

  1. 生えかわる前の子どもの歯を表す記号は、(1)である。
  2. 乳歯の位置を表す「右下D」の「D」は、(2)の位置を示している。
  3. 乳歯が抜けた後に生えてくる大人の歯は(3)と呼ばれる。
  4. 永久歯の位置は、(4)の数字で表す。
  5. 永久歯の位置を表す例として、「左上(5)」がある。

2. 歯の状態を表す記号

  1. むし歯になったことがない健康な歯は、(6)で表す。
  2. むし歯になったけれど治療した歯は、(7)で表す。
  3. 抜いたほうがいいかもしれない乳歯は、(8)で表す。
  4. むし歯になりかけの歯は、(9)で表す。
  5. 歯ぐきの軽いはれ・出血は、(10)で表す。
  6. 歯肉炎・歯周炎を表す記号は、(11)である。
  7. むし歯を表す記号は、(12)である。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 生えかわる前の子どもの歯を表す記号は、____である。乳歯の位置を表す「右下D」の「D」は、____の位置を示している。乳歯が抜けた後に生えてくる大人の歯は____と呼ばれる。永久歯の位置は、____の数字で表す。永久歯の位置を表す例として、「左上____」がある。
  • 2: むし歯になったことがない健康な歯は、____で表す。むし歯になったけれど治療した歯は、____で表す。抜いたほうがいいかもしれない乳歯は、____で表す。むし歯になりかけの歯は、____で表す。歯ぐきの軽いはれ・出血は、____で表す。歯肉炎・歯周炎を表す記号は、____である。むし歯を表す記号は、____である。

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