生えかわる前の子どもの歯を表す記号は、(1)である。
乳歯の位置を表す「右下D」の「D」は、(2)の位置を示している。
乳歯が抜けた後に生えてくる大人の歯は(3)と呼ばれる。
永久歯の位置は、(4)の数字で表す。
永久歯の位置を表す例として、「左上(5)」がある。
むし歯になったことがない健康な歯は、(6)で表す。
むし歯になったけれど治療した歯は、(7)で表す。
抜いたほうがいいかもしれない乳歯は、(8)で表す。
むし歯になりかけの歯は、(9)で表す。
歯ぐきの軽いはれ・出血は、(10)で表す。
歯肉炎・歯周炎を表す記号は、(11)である。
むし歯を表す記号は、(12)である。