周期表
回答 1件原子と元素
- 物質をつくるもととなる最小の粒子を(1)という。
- 原子は、原子核と、そのまわりにある(2)からできている。
- 原子核は、+の電気をもつ(3)と、電気をもたない中性子からなる。
- 電気をもたない粒子は(4)である。
- 化学変化において、原子は新しくできたり、ほかの原子に変わったり、なくなったりする。(5)
- 原子の大きさや質量は、原子の(6)によって異なる。
- 物質を構成する原子の種類を(7)という。
- 元素は、元素記号の何文字目から大文字で書くか。(8)
- 元素記号の2文字目を書く場合、その文字は(9)で表す。
- 元素を原子番号の順に並べた表を(10)という。
- 周期表では、よく似た性質をもつ元素が横の列に並んでいる。(11)
- 酸素の元素記号は(12)である。
- 鉄の元素記号は(13)である。
- ナトリウムの元素記号は(14)である。
分子と化学変化
- 原子が結びついてできた粒子を(15)という。
- 分子は、物質の性質を表す最小の単位である。(16)
- 状態変化では、分子そのものが別の分子に変化する。(17)
- 状態変化で変化するものとして正しいものを選べ。(18)
- 化学変化では、分子をつくっている原子の組み合わせが変わるため、(19)ができる。
- 温度が高くなると、分子の運動は(20)。
- 温度が高いとき、分子どうしの距離は一般に(21)。
- アボガドロは、水素や酸素などの気体が、いくつかの原子が結びついた粒子を1つの単位としていると発表した。(22)
化学式
- 物質を元素記号と数字を使って表した式を(23)という。
- 分子をつくる物質では、原子の数を元素記号の(24)に小さい数字で書く。
- 原子が1個だけ含まれる場合、化学式の右下に書く数字の1は(25)。
- 水素分子の化学式は(26)である。
- 水分子の化学式は(27)である。
- 塩化銅の化学式は(28)である。
- 炭酸カルシウムに含まれる元素の種類は、カルシウム・炭素・酸素の3種類である。(29)
- 炭酸アンモニウムの化学式は(30)である。
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