縄文時代の人々が主に食料を得ていた方法は、(1)である。
縄文時代の代表的な土器は(2)である。
弥生時代に大陸から伝わり、人々の生活を大きく変えた農業は(3)である。
邪馬台国の女王として中国の魏に使いを送った人物は(4)である。
3世紀ごろ、近畿地方を中心に成立したと考えられている国は(5)である。
古墳時代に多くつくられた、土を高く盛り上げた墓を(6)という。
聖徳太子が役人の心構えを示すために定めたものは(7)である。
603年に定められ、家柄ではなく才能や功績によって役人の位を定めた制度は(8)である。
645年、中大兄皇子と中臣鎌足らが蘇我氏を倒して始めた政治改革は(9)である。
奈良時代に都が置かれた場所は(10)である。
701年に制定された、律令国家の基本法典は(11)である。
聖武天皇が仏教の力によって国を守ろうとして各地に建立させた寺院は(12)である。
東大寺の大仏の開眼供養が行われたときの天皇は(13)である。
奈良時代に唐から来日し、正式な仏教の戒律を伝えた僧は(14)である。
794年、桓武天皇が都を移した場所は(15)である。
平安時代に発達した、日本の風土や生活に合うように工夫された文字は(16)である。
『源氏物語』の作者は(17)である。
平安時代に、地方の政治や治安維持を担い、次第に力を強めた武士の団体を(18)という。
1185年ごろ、源頼朝が国ごとに置いた役職は(19)である。
源頼朝が荘園や公領ごとに置いた役職は(20)である。
1192年に征夷大将軍となり、鎌倉幕府を開いた人物は(21)である。
鎌倉時代、将軍と御家人の間に成り立っていた主従関係を、将軍が土地を与え、御家人が軍役で奉公する関係として何というか。(22)
1221年、後鳥羽上皇が鎌倉幕府を倒そうとして起こした戦いは(23)である。
承久の乱の後、幕府が京都に置き、朝廷を監視させた役所は(24)である。
1232年、北条泰時が制定した武士のための法律は(25)である。
13世紀後半、元の軍が日本を攻めてきた出来事を(26)という。
元寇の際、元軍が日本への攻撃に用いた武器として知られるものは(27)である。
鎌倉時代に成立し、法然が広めた新しい仏教は(28)である。
1333年に鎌倉幕府を滅ぼした天皇は(29)である。
室町幕府を開いた人物は(30)である。