九州地方の南部に広がる、火山灰が堆積してできた台地を(1)という。
九州地方で、温暖な気候を生かして栽培が盛んな作物は(2)である。
北九州市を中心に発達した工業地域は(3)である。
九州地方で、自動車工業やIC(集積回路)などの工業が発達している県として適切なものは(4)である。
中部地方の中央部に連なる高い山々をまとめて(5)という。
静岡県などで栽培が盛んな工芸作物は(6)である。
中京工業地帯の中心となっている都市は(7)である。
中京工業地帯で特に生産が盛んな工業製品は(8)である。
近畿地方を流れる日本最大の湖は(9)である。
大阪湾沿岸に広がる工業地帯を(10)という。
近畿地方南部の紀伊山地では、温暖で雨が多い気候を生かして(11)が盛んである。
大都市周辺で、都市向けに野菜や花などを生産する農業を(12)という。
四国山地の南側に位置し、年間降水量が多い地域は(13)である。
瀬戸内海側の地域で、降水量が少ない気候を利用して発達した農業は(14)である。
高知平野などで、温暖な気候を利用して出荷時期を早める栽培を(15)という。
瀬戸内海沿岸に発達した工業地域は(16)である。
北陸地方で冬に降水量が多くなる主な理由は、季節風が(17)である。
北陸地方で、豊富な雪解け水を利用して盛んな農業は(18)である。
富山県などで、豊富な水力を利用して発達した工業は(19)である。
関東地方に広がる日本最大の平野は(20)である。
大都市である東京に近い地域で、野菜や花を生産する農業を(21)という。
東京湾岸を中心に広がる工業地帯は(22)である。
関東地方に人口や産業が集中することで起こる問題として適切なものは(23)である。
東北地方の太平洋側で、夏に冷害をもたらす冷たく湿った風を(24)という。
東北地方の中央部を南北に走る山地は(25)である。
山形県の庄内平野などで盛んな農業は(26)である。
青森県で生産が盛んな果物は(27)である。
北海道東部などで、広い土地を利用して乳牛を飼育する農業を(28)という。
北海道の十勝平野で盛んな、じゃがいも・小麦・てんさいなどを大規模に栽培する農業は(29)である。
北海道で、豊富な水産資源を利用して盛んな産業は(30)である。