Kaitoを指して「これはだれですか」とたずねる英文は、(1) です。
「そのジムはどこにありますか」とたずねる英文は、(2) です。
「彼らはいつ泳ぎますか」とたずねる英文は、(3) です。
時刻をたずねるとき、文頭に置く語句は(4)です。
「これはだれのバッグですか」とたずねる英文は、(5) です。
英語と中国語のどちらを話すかたずねるとき、文頭に置く疑問詞は(6)です。
「彼らはいくつのりんごを持っていますか」とたずねる英文は、(7) です。
「テーブルの上に花がいくつかあります」という英文は、There (8) some flowers on the table. です。
「ベッドの下に猫がいますか」とたずねる英文は、(9) a cat under the bed? です。
“Is there a cat under the bed?” に対して「いいえ、いません」と答える英文は、No, (10). です。
「私は英語を読むことができます」という英文は、I (11) read English. です。
canの後ろに置く動詞の形は、動詞の(12)です。
「その少女は速く走ることができません」という英文は、The girl (13) run fast. です。
「彼は公園を歩きたいです」という英文は、He wants (14) in the park. です。
「ミアはコンピューターを買う必要があります」という英文は、Mia needs (15) a computer. です。
wantやneedの後ろに「…する」という意味を続けるときは、(16)を使います。
「なんて美しいのでしょう!」は、(17) beautiful! となります。
「なんてすてきなバッグでしょう!」は、(18) a (19) bag! となります。