A 身の回りの微生物
・肉眼で見えることが難しい小さな生物を(1)という。
・私たちの体に日常的に存在する微生物を(2)。
・腸内の常在菌である(3)の働きによる産物が私たちの体に有用な物質の場合には(4)、有害な物質の場合には(5)とされる。
・微生物には、(6)、(7)、(8)、(9)などが含まれる。ウイルスを微生物に含むことがあるが、(10)をもたないため、通常は含めない。
・(11)は、原核生物で、乳酸菌やコレラ菌、大腸菌などさまざまな種類が存在する。
・(12)は、細菌と似た原核生物であるが、細胞膜の主成分が細菌と異なる。
・動物・植物・菌類以外の真核生物を(13)という。
・コウジカビや酵母、シイタケなどの(14)は、細胞壁をもち、光合成は行わず、養分となる有機物を体の表面から取り入れている。
・細胞には核がある(15)細胞からなる生物を(16)という。一方、細胞に核がない(17)細胞からなる生物を(18)という。
B 生態系における微生物の働き
・生態系の中で多くの微生物は、(19)としての働きを果たしている。
・(20)はデンプンなどの(21)や二酸化炭素などの(22)に形を変えながら、生態系のなかを(23)している。
C 窒素と微生物の働き
・タンパク質には、炭素や水素、酸素のほかに、(24)も含まれている。
・大豆などの根に共生する(25)は、大気中の窒素から窒素化合物を作っている。このような働きを(26)という。
・タンパク質などに含まれる窒素は、
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