水は2種類の元素からできている。その元素は水素と(1)である。
物質がそれ以上分けることのできない最小の粒子を(2)という。
いくつかの原子が結びついてできた粒子を(3)という。
酸素分子は酸素原子(4)からできている。
水分子は水素原子2個と(5)からできている。
物質が別の物質に変わる変化を(6)という。
化学変化の前後で原子の種類と数は(7)。
鉄が酸素と結びついてできる物質は(8)である。
物質が酸素と結びつく変化を(9)という。
酸化とは反対に、物質が酸素を失う変化を(10)という。
炭酸水素ナトリウムを加熱すると、二酸化炭素と水と(11)ができる。
化学変化を化学式で表したものを(12)という。
水の化学式は(13)である。
二酸化炭素の化学式は(14)である。
水を電気分解すると、水素と(15)が発生する。
電気分解で発生する水素と酸素の体積の比は(16)である。
マグネシウムを燃焼させるとできる白い物質は(17)である。
化学変化の前後で物質全体の質量は変わらない。この法則を(18)という。
次の文を完成させなさい。原子は化学変化によって新しくできたり消えたり(19)。
次の文を完成させなさい。分子をつくらず、原子のままで存在する物質も(20)。
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