次の各文の空欄を、適切な語句で埋めなさい。
(1) 直線AB上の点のうち、2点A、Bの間にある点全体と、2点A、Bとを合わせた図形を(1)ABという。
(2) 1点Bに関して、点Aと同じ側にある点全体とBとを合わせた図形を(2)BAという。
(3) 線分ABにおいて、2点A、Bのことをこの図形の(3)という。
(4) 半直線BAにおいて、点Bのことを(4)という。
(5) 直線ABのうち、半直線BA以外の部分を、半直線BAの(5)という。
(6) 2つの図形F、Gの両方に属する点のことを、図形FとGとの(6)という。
(7) 図形FとGとの共通点をすべて集めてできる図形を、FとGとの(7)という。
(8) 2直線が共通点を1つだけもつとき、その点を2直線の(8)という。
(9) 平面上の2直線l、mが共通点をもたないとき、これらは(9)であるといい、記号でl // mと表す。
(10) 異なる2つの半直線OA、OBを合わせてできる図形を(10)AOBといい、記号で∠AOBと表す。
(11) A、O、Bが一直線上にあるときの角AOBを(11)という。
(12) 180°より小さい角を(12)、180°より大きい角を(13)という。
(13) 90°より小さい角を(14)という。
(14) 大きさがちょうど90°である角を(15)という。
(15) 90°より大きく180°より小さい角を(16)という。
(16) 2点A、B間の長さのことを、2点A、B間の(17)という。
(17) 点Aから直線lに下ろした垂線の足をHとするとき、AHの長さを点Aと直線lとの(18)という。
(18) 2直線が点Oで交わるとき、向かい合う角の組を(19)という。
(19) 平面上で、ある点Oからの距離が一定であるような点全体を集めてできる図形を、点Oを中心とする(20)という。
(20) 円の中心Oから円周上の点までの距離を(21)という。
(21) 円の中心を通り、円周上の2点を結ぶ線分を(22)という。
(22) 円周上の異なる2点A、Bを結ぶ線分ABを(23)という。
(23) 円周上の2点A、Bによって分けられた円周の一部分を(24)という。
(24) 円とその内部を合わせた図形を(25)という。
(25) 円と直線がただ1点で交わるとき、その直線を円の(26)といい、その交わる点を(27)という。
(26) 円と直線が2点で交わるとき、その直線を円の(28)という。
(27) 中心角が180°より小さいときの弧を(29)という。
(28) 中心角が180°より大きいときの弧を(30)という。
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