細胞分裂によって体細胞が増える分裂を(1)という。
受精によってできた最初の細胞を(2)という。
生物が外界の刺激に反応する性質を(3)という。
背骨をもつ動物を(4)という。
魚類の呼吸器官は(5)である。
両生類の幼生は主に(6)で呼吸する。
植物の根・茎・葉のように栄養をつくるはたらきをする器官を(7)という。
双子葉類の葉に多く見られる葉脈を(8)という。
種子をつくらず胞子でふえる植物を(9)という。
微生物のうち、細胞に核をもたないものを(10)という。
状態変化で、液体が気体になることを(11)という。
物質が固体から直接気体に変わることを(12)という。
水100gにとける物質の最大量を(13)という。
飽和水溶液を冷やして物質が出てくることを(14)という。
酸とアルカリが互いに打ち消し合う反応を(15)という。
中和によってできる物質のうち、水以外の物質を(16)という。
電流が流れる道すじ全体を(17)という。
電流の向きは、慣例的に(18)から負極へ流れる向きとする。
直列回路では、回路全体の電流はどこでも(19)。
並列回路では、各枝にかかる電圧は(20)。
物体が1秒間に進む距離を(21)という。
速さは道のりを時間で(22)ことで求められる。
力が物体にはたらき続けると、物体の速さは(23)。
圧力は力の大きさを面積で(24)ものである。
水圧は水の深さが深いほど(25)。
電流によって発生する熱を(26)という。
磁界の向きは方位磁針のN極が指す向きで表されるが、磁界は磁石の(27)からS極へ向かう。
コイルに電流を流すと磁石と同じ性質を示すものを(28)という。
仕事率の単位は(29)である。
エネルギーの単位は(30)である。
地球が太陽のまわりを回る運動を(31)という。
季節の変化は、地球の自転軸が公転面に対して(32)ことが主な原因である。
満月のとき、月は地球から見て太陽と(33)にある。
流れる水のはたらきには、侵食・運搬・(34)がある。
堆積してできた岩石を(35)という。
マグマが地下でゆっくり冷えてできた岩石を(36)という。
地震の規模を表す値を(37)という。
震源の真上の地表の地点を(38)という。
冬に日本海側で雪が多く降るのは、北西の季節風と(39)の影響である。
温かい空気と冷たい空気の境目を(40)という。
生物のからだをつくるもとになる栄養素で、筋肉などをつくるものを(41)という。
消化された養分は主に小腸の(42)から吸収される。
腎臓でつくられ、不要な物質を含む液体を(43)という。
反射は主に脳ではなく(44)で起こる。
生物が長い年月の間に少しずつ変化していくことを(45)という。
金属のうち、電気をよく通す性質を(46)という。
密度は質量を体積で(47)ものである。
化学変化の前後で原子の種類と数は(48)。
天気図で等しい気圧の地点を結んだ線を(49)という。
太陽のように自ら光を出している天体を<question correct="恒