東京書籍 歴史教科書 p150〜p194 総合確認テスト

回答 1

近代日本からアジア・太平洋戦争まで 総合問題

次の問いに答えなさい。

明治政府は、立憲政治を確立するために1889年、(1)を発布した。

帝国議会は、貴族院と(2)の二院制で構成された。

日清戦争が始まったのは(3)年である。

日露戦争後、日本はロシアと(4)を結んだ。

第一次世界大戦中、日本は中国に対して(5)を出した。

1918年に起こった、米の価格上昇に対する民衆運動を(6)という。

原敬は、本格的な(7)を組織した人物である。

1925年、普通選挙法が成立し、満(8)歳以上の男子に選挙権が与えられた。

同じ1925年に制定され、社会主義運動などを取り締まる目的があった法律は(9)である。

1929年に始まった世界的な経済不況を(10)という。

1931年、日本の関東軍が起こした事件を(11)という。

1932年に犬養毅首相が暗殺された事件は(12)である。

1937年に始まった日中戦争の発端となった出来事は(13)である。

1940年、日本はドイツ・イタリアと(14)を結んだ。

1941年12月、日本はハワイの(15)を攻撃し、太平洋戦争が始まった。

戦争末期の1945年8月、広島と長崎に(16)が投下された。

1945年8月15日、日本は(17)を受諾し、無条件降伏した。

戦後、日本は連合国軍総司令部((18))の占領下に置かれた。

1947年に施行された、日本の新しい憲法は(19)である。

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出題内容

  • 1: 明治政府は、立憲政治を確立するために1889年、____を発布した。
  • 2: 帝国議会は、貴族院と____の二院制で構成された。
  • 3: 日清戦争が始まったのは____年である。
  • 4: 日露戦争後、日本はロシアと____を結んだ。
  • 5: 第一次世界大戦中、日本は中国に対して____を出した。

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