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日本史
回答 1件
日本史
第1問 政治史
桓武天皇が平城京から都を移した長岡京遷都は
(1)
回答を選択
783
784
785
786
年の出来事である。
藤原良房が臣下として初めて就任した役職は
(2)
である。
院政を開始した上皇は
(3)
である。
第2問 土地制度・経済
10世紀以降、国司が任国内の支配を進めるため、一定地域の支配を在地有力者に請け負わせた制度を
(4)
という。
荘園整理令が出され、記録荘園券契所が設置された天皇は
(5)
である。
平安時代後期に見られる、荘園領主が国司の干渉を排除する権利を
(6)
という。
第3問 文化史
空海が開いた真言宗の根本道場が置かれた山は
(7)
である。
『古今和歌集』の仮名序を執筆した人物は
(8)
である。
末法思想の広まりを背景として、1052年に宇治に建立された阿弥陀堂は
(9)
である。
第4問 軍事・武士の台頭
939年に起こった関東の反乱で、自らを新皇と称した人物は
(10)
である。
保元の乱で崇徳上皇側についた武士として正しいものをすべて選べ。
(11)
。
平治の乱後に平清盛が就任し、武士として初めて就いた官職は
(12)
である。
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出題内容
問1:
桓武天皇が平城京から都を移した長岡京遷都は____年の出来事である。藤原良房が臣下として初めて就任した役職は____である。院政を開始した上皇は____である。
問2:
10世紀以降、国司が任国内の支配を進めるため、一定地域の支配を在地有力者に請け負わせた制度を____という。荘園整理令が出され、記録荘園券契所が設置された天皇は____である。平安時代後期に見られる、荘園領主が国司の干渉を排除する権利を____という。
問3:
空海が開いた真言宗の根本道場が置かれた山は____である。『古今和歌集』の仮名序を執筆した人物は____である。末法思想の広まりを背景として、1052年に宇治に建立された阿弥陀堂は____である。
問4:
939年に起こった関東の反乱で、自らを新皇と称した人物は____である。保元の乱で崇徳上皇側についた武士として正しいものをすべて選べ。____。平治の乱後に平清盛が就任し、武士として初めて就いた官職は____である。
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