favicon
テストメーカー
テストを作成
  1. TOP
  2. /
  3. 公開テスト一覧
  4. /
  5. 理科・サイエンス
  6. /
  7. 中3-第1回 物理まとめ①

中3-第1回 物理まとめ①

作者: 匿名希望ー3807

回答 13件

こちらは①基礎編です。②応用編と合わせて100点満点にしてください。よろしくお願いします!

0.物理量の表し方

(1)1点の桁数:位取り用の0は含まないが、数字がはっきり読み取れる0は(1)の桁数に含まれる。

(1)の取り扱い:掛け算・割り算は(1)の桁数が最も(2)1点ものに合わせ、足し算・引き算は測定値の一番低い位が一番(3)1点ものに合わせる。

整数や(4)1点は(1)を考えない。

1.速さと速度・加速度

(5)1点:(6)1点当たりの移動距離(=移動距離を経過時間で割った量)

瞬間の(5):ある時刻における速さ

普段求めている(5):瞬間の(5)とは違い、途中の速度の変化を考慮しない平均の(5)

(7)1点:一直線上を一定の(5)で進む運動のこと。

X(移動距離m)=v((5)m/s)t(経過時間s)という式で表せる。

(7)のグラフ:x-t図,v-t図の二種類。



x-t図:(8)1点を通り、傾きが(9)1点の(10)1点のグラフになる。

v-t図:(5)が一定だから、(11)1点に平行な(12)1点になる。

(13)1点:(5)に加えて(14)1点も考慮したもの。=-になることがある。

(15)1点:始めと終わりで物体の位置がどれだけ変化したかを表す量→最初と最後しか考えない

平均の(11):ある時刻Δtにおける(12)がΔxであるとき、



で表すことができる。

この時、Δtを極めて小さくしていくと、平均の(11)はある時刻tにおける瞬間の(11)を表すようになる。瞬間の(11)vはx-t図上のグラフの(16)1点ということができる。

(17)1点:運動している物体A上で別の物体Bが動いているときの物体Bの(11)

(14)を求めること:(18)1点

動く物体Aから見た他の物体Bの(11):(19)1点に対する(20)1点の(21)1点

(6)当たりの(12)の変化:(22)1点

(22):



単位:(23)1点(m/s²)

(24)1点:一直線上を一定の(12)で進む運動。

V(速度m/s)=v0((25)1点m/s)+a(加速度m/s²)t(時間s)で表せる。

X-t図において、傾きは(22)aであり、切片は(25)v0である。また面積は(15)xであるので、(15)は



で求められる。

このとき、二つの式を連立してtを消去することができる。

その結果、v²-v0²=2axという式も得ることができる。

PDF:file:///C:/Users/kazuh/Downloads/%E4%B8%AD3-%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E3%80%80%E7%89%A9%E7%90%86%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%20PDFver..pdf

有効数字の桁数 Lv.1

① 3617の有効数字は(26)2点桁。

② 0.37の有効数字は(27)2点桁。

③ 3800の有効数字は(28)2点桁。

④ 0.03の有効数字は(29)2点桁。

⑤ 0.370の有効数字は(30)2点桁。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: ____の桁数:位取り用の0は含まないが、数字がはっきり読み取れる0は(1)の桁数に含まれる。
  • 問2: (1)の取り扱い:掛け算・割り算は(1)の桁数が最も____ものに合わせ、足し算・引き算は測定値の一番低い位が一番____ものに合わせる。
  • 問3: 整数や____は(1)を考えない。
  • 問4: ____:____当たりの移動距離(=移動距離を経過時間で割った量)
  • 問5: ____:一直線上を一定の(5)で進む運動のこと。

...他25問(続きはテストで確認!)