物事の良し悪しなど、めいあんがはっきり分かれるときは、(1)がはっきり分かれるという。
親鳥がえさを運び、鳥のひなをそだてる様子は、(2)という言葉で表される。
台風の接近により、うんどうかいが中止になることがあるが、この「うんどうかい」は(3)と書く。
横断歩道を使って道をおうだんすることを、漢字で(4)するという。
かれのうちははなやだ、の「はなや」は漢字で(5)と書く。
けがの有無を確かめるために、たいおんをはかった。この「たいおん」は(6)である。
夏祭りで、おばけやしきに入った。「おばけやしき」は漢字で(7)と書く。
あの店は十時にかいてんする。この「かいてん」は(8)である。
集合時間に遅れそうだったので、いそぎ足であるいた。この「いそぎ足」は(9)と書く。
川にかかるほどきょうをわたる。「ほどきょう」は漢字で(10)である。
かどをまがってすぐの家の「かど」は、漢字で(11)と書く。
きみはやさしい人だ、の「やさしい」は漢字で(12)と書く。
学級会で、かかりのぶんたんをきめる。「ぶんたん」は漢字で(13)である。
夏でも冷たいこすいに手を入れる。この「こすい」は(14)と書く。
北のほうこうに走る。「ほうこう」は漢字で(15)である。
夕食の材料として、だいこんを買う。「だいこん」は漢字で(16)と書く。
昔、とのさまにつかえる家来がいた。この「とのさま」は(17)である。
極限状態で、せいしのさかいをさまよう。「せいしのさかい」は漢字で(18)と書く。
旅行のため、しはつでんしやにのる。「しはつでんしや」は(19)である。
西の方角をゆびでさす。この「ほうがく」は漢字で(20)と書く。
失敗しても、このつぎはがんばろう、と前向きに考える。「このつぎ」は漢字で(21)と書く。
先生に、話すことがたくさんある。この場合の「はなす」は漢字で(22)と書く。
遠足の日には、べんとうをじさんする。「じさん」は(23)である。
物語を読んで、さくしやの考えを読み取る。「さくしや」は漢字で(24)と書く。
昔話には、しゅじんとけらいが登場する。この「しゅじん」は(25)であり、「けらい」は(26)と書く。