飛鳥時代 問題集(基礎確認)
飛鳥時代に日本へ仏教を伝えたとされる出来事は(1)である。
蘇我氏を倒して政治改革を行った人物は中大兄皇子と(2)である。
645年に始まった政治改革は(3)と呼ばれる。
十七条の憲法を制定した人物は(4)である。
聖徳太子が遣わした、中国の隋との外交使節を(5)という。
663年に日本と百済の連合軍が唐・新羅の連合軍と戦った戦いは(6)である。
壬申の乱に勝利し、天皇となったのは(7)である。
日本で初めて本格的な都城制を取り入れて造られた都は(8)である。
戸籍を作り、人民を把握するために670年に作られた戸籍を(9)という。
飛鳥時代の代表的な仏教文化を(10)という。