公共分野 青年期と自立に関する基礎確認テスト

公共分野 青年期と自立(基礎確認10問)

次の各問いについて、カッコ内に入る適切な語句を答えなさい。

  1. 高校生になると、進路などについて自ら判断し行動する((1))が求められるようになる。
  2. 自分で物事を決められる((2))がある一方で、その結果に対する責任も伴う。
  3. 自分の選択の結果については、自ら((3))を負わなければならない。
  4. 自分にとってよりよい人生を目指すことを、((4))の実現という。
  5. 青年を「周辺人・境界人」ととらえた心理学者は((5))である。
  6. 青年期の課題を「自我同一性」の確立とした心理学者は((6))である。
  7. ルソーは青年期を「((7))」と表現した。
  8. 大人としての社会的責任を猶予された期間を、心理的・社会的((8))という。
  9. 現代社会では、モラトリアムの((9))がみられる。
  10. 大人になってもモラトリアム状態から抜け出せないことを((10))という。

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出題内容

  • 1: 高校生になると、進路などについて自ら判断し行動する(____)が求められるようになる。自分で物事を決められる(____)がある一方で、その結果に対する責任も伴う。自分の選択の結果については、自ら(____)を負わなければならない。自分にとってよりよい人生を目指すことを、(____)の実現という。青年を「周辺人・境界人」ととらえた心理学者は(____)である。青年期の課題を「自我同一性」の確立とした心理学者は(____)である。ルソーは青年期を「(____)」と表現した。大人としての社会的責任を猶予された期間を、心理的・社会的(____)という。現代社会では、モラトリアムの(____)がみられる。大人になってもモラトリアム状態から抜け出せないことを(____)という。

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