高校生になると、進路などについて自ら判断し行動する((1))が求められるようになる。
自分で物事を決められる((2))がある一方で、その結果に対する責任も伴う。
自分の選択の結果については、自ら((3))を負わなければならない。
自分にとってよりよい人生を目指すことを、((4))の実現という。
青年を「周辺人・境界人」ととらえた心理学者は((5))である。
青年期の課題を「自我同一性」の確立とした心理学者は((6))である。
ルソーは青年期を「((7))」と表現した。
大人としての社会的責任を猶予された期間を、心理的・社会的((8))という。
現代社会では、モラトリアムの((9))がみられる。
大人になってもモラトリアム状態から抜け出せないことを((10))という。