(1),…主に分子内の結合(※分子をつくらず、次々と永遠に共有結合が続く場合もある。)
2個以上の原子(周期表右側にある電子を欲しがる元素の原子どうし = (2))が(3)をかしあい、それらの(3)を共有する結合。
(4) : (5)同士が原子間で対を作ることによって出来た共有電子の対。
(6) : 結合に関与しない、元の原子状態から対になっていた電子対。
(7): 共有電子対を一本の (8)「—」で表し、この(8)で元素記号を結んだ式。
(9) : いくつかの原子が結びついてできた粒子。結びつく粒子の数が一つの時は(10)といい、二つだと(11)、三つだと(12)、四つだと(13)で、それ以上は(14)ともいう
(15)原子 分子(例: 貴ガス He、Ne、Ar)
(16)原子 分子(例: 酸素分子 水素分子 フッ素分 )
(17)原子 分子(例: 水 二酸化炭素 )
分子の化学式: (18)(1粒内に存在する原子数を反映)・・・で表す。
一組の共有電子対を一本の価標で表し、これを(19)という。
同じく二組の共有電子対を 二本 の価標で表し、これを(20)という。同様に三組の共有電子対を(21)といい(21)まで存在する。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他16問(続きはテストで確認!)