作者: 川野
縄文時代に使われた、ひも状のもようがある土器を(1)という。
縄文時代の人々が住んでいた、地面をほってつくった住まいを竪穴住居(2)という。
縄文時代の人々の生活は、狩り・漁・木の実とりなどの(3)回答を選択工業採集貿易農業が中心であった。
縄文時代に作られ、豊かな実りや安全を願って使われたと考えられているものは(4)回答を選択はにわ土偶銅鐸鏡である。
弥生時代に日本に広まった農業は(5)回答を選択果樹栽培米づくり茶づくり麦づくりである。
弥生時代の米づくりは、水をはった(6)で行われた。
弥生時代には、青銅や鉄などの(7)が使われるようになった。
弥生時代に作られ、まつりに使われたと考えられている青銅製の道具をどうたく(8)という。
弥生時代のむらのまわりに、外敵から守るためにほられたものを(9)回答を選択ほり城川橋という。
次のうち、縄文時代の特色として正しいものを選びなさい。(10)回答を選択大きな古墳がつくられた狩りや漁が中心の生活だった米づくりが中心だった鉄器を広く使っていた。
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