日本国憲法の空欄補充問題(憲法前文)です。
教科書p299(ネット検索もOK)を参考に空欄に適語を入れよ。
【公布】1946年11月3日 【施行】1947年5月3日
日本国民は、(1)に選挙された(2)における(3)を通じて行動し、われらとわれらの(4)のために、諸国民との(5)による成果と、わが国全土にわたつて(6)のもたらす(7)を確保し、政府の行為によつて再び(8)の(9)が起ることのないやうにすることを決意し、ここに(10)が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の(11)な(12)によるものであつて、その(13)は国民に由来し、その(14)は国民の代表者がこれを行使し、その(15)は国民がこれを享受する。これは(16)の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。 日本国民は、(17)の(18)を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の(19)と(20)に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、(21)と(22)、(23)と(24)を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく(25)と(26)から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに(27)して他国を無視してはならないのであつて、(28)の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の(29)であると信ずる。
日本国民は、国家の(30)にかけ、全力をあげてこの崇高な()と()を達成することを誓ふ。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
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