1875年、日本の軍艦が朝鮮の江華島沖で砲撃を受けた事件を(1)という。
江華島事件をきっかけに、1876年に日本と朝鮮の間で結ばれた条約は(2)である。
日朝修好条規で、朝鮮はどのような国であるとされたか。(3)
日朝修好条規によって朝鮮に認めさせた、日本側に有利な関税上の特権は(4)である。
日朝修好条規によって、日本人が朝鮮で罪を犯した場合に日本の領事が裁判を行う権利を(5)という。
日朝修好条規によって開港された港として正しいものを選べ。(6)
1882年、朝鮮で旧式軍人らの不満から起こり、大院君が関わった反乱を(7)という。
壬午軍乱を鎮圧した国は(8)である。
壬午軍乱後、朝鮮の王妃で親清派の中心となった人物は(9)である。
朝鮮の近代化を進めるため、日本を手本にしようとした勢力を(10)という。
清との従来の関係を重視し、大国である清に従おうとした朝鮮の勢力を(11)という。
1884年、金玉均らの独立党が起こしたクーデターを(12)という。
甲申事変を鎮圧した国は(13)である。
金玉均らが属した政治勢力は(14)である。
閔妃らが属し、清との関係を重視した勢力は(15)である。
1885年、甲申事変後の日清関係を調整するために結ばれた条約は(16)である。
天津条約の日本側の全権は(17)である。
天津条約の清側の全権は(18)である。
天津条約の内容として正しいものを選べ。(19)
福沢諭吉が1885年に発表し、清や朝鮮を文明化の妨げとみなして距離を置こうとした主張は(20)である。
1894年、朝鮮で起こった農民反乱を(21)という。
甲午農民戦争は、別名(22)とも呼ばれる。
甲午農民戦争の要求として最も適切なものを選べ。(23)
甲午農民戦争をきっかけに、朝鮮へ出兵した国は日本と(24)である。
甲午農民戦争をきっかけに日清両国が朝鮮へ出兵したことが、日清戦争へとつながった理由として最も適切なものを選べ。(25)