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2610【松山検定資料】

沿革

  • (1)年 (2)が福井県勝山市から上京し、(3)創業 吾嬬町にて(4)として事業開始
  • (5)年 (6)が石炭商社として、(7)設立
  • 1942年 戦中の石炭統制により、石炭事業縮小
  • 1946年 終戦直後から、(8)生産開始 (9)が贈答品市場に進出、(10)事業を拡大する
  • (11)年 (12)に商号変更
  • (13)年 松山(14)、(15)入社
  • 1964年 松山化学株式会社(松山油脂の子会社)廃業 (16)、(17)事業を再開する (18)と(19)を問屋流通で販売する
  • (20)年 松山光、代表社員社長就任 オイルショックに伴う需要拡大と生産性向上から業績伸長 積極的な設備投資を進め、東京墨田工場の基礎が完成する
  • (21)年 花王透明石けん「(22)」生産開始 石けん事業を(23)事業に特化する
  • (24)年 花王から生産設備を購入し、「(25)」生産開始 (26)から(27)、(28)まで生産できる体制に
  • (29)年 松山剛己、(30)入社
  • (31)年 自社ブランド「(32)」発売 「(33)」(はじめての(34))発売
  • (35)年 「(36)」(はじめての(37))発売
  • (38)年 「(39)」(はじめての(40))発売
  • (41)年 松山剛己、代表社員社長就任 関連会社 (42)設立
  • (43)年 (44)から(45)に組織変更 関連会社(46)のはじめての直営店、(47)ショップオープン
  • (48)年 「(49)シリーズ」発売 「(50)シリーズ」発売 「(51) シリーズ」発売
  • (52)年 山梨県富士河口湖町に、富士河口湖工場竣工

2007年 「(53)シリーズ」(はじめての(54))発売

2008年 富士河口湖工場スキンケア棟ならびに物流センター竣工 「(55)」発売

(56)年 関連会社 株式会社(57) 設立 (58)、(59)に着手

2010年 東京墨田工場改修工事完了、交流棟竣工 「(60)シリーズ」発売

(61)年 関連会社北麓草水のはじめての直営店 北麓草水(62)店をオープン 山梨県富士吉田市に、富士吉田工場開設 「(63)」発売 「(64)」発売

2013年 「(65)」発売 松山油脂ウェブサイト・オンラインストアリニューアル

(66)年 本社社屋を建替 「(67)」発売 「(68)」発売 関連会社 (69)設立 北麓草水社を吸収合併

2016年 関連会社(70)のはじめての直営店 (71)店をオープン

(72)年 「(73)」発売 徳島事業所開設 株式会社GREENBOWLを吸収合併 経済産業省「(74)」に選定される

(75)年 (76)・(77)開設

(78)年 徳島県(79)と(80)を締結。「(81)」事業を本格化 独自の「(82)」による(83)抽出、飲料食品の製造販売開始 中小企業庁「(84)」に選定される 「(85)」発売 コーポレートサイトリニューアル

2021年 徳島県佐那河内村「(86)」への協力に対する感謝状を受ける 山神果樹薬草園ファクトリーショップオープン

2022年 オンラインストアリニューアル。山神果樹薬草園・北麓草水オンラインストアを統合 「(87)」発売 「(88)」発売 山神果樹薬草園で(89)を開始、自家発酵蒸留「(90)」発売 富士河口湖工場屋根に(91)枚の(92)を設置

松山油脂のモノづくり / 液体石けん





(93)を続けて(94)を見極める

低温でも(95)を保つ必要がある液体石けんは、固形石けんとは異なる(96)で作ります。液体石けんの原料として最適な(97)である(98)を選択。それらを(99)((100))で(101)する(102)で作っています。





「(103)」とはいえ、実際に釜を加熱しているのは(104)です。釜の中で(105)と(106)((107))が混ざり合い、石けんになる過程で(108)が出ます。(109)は自然現象であり正確に(110)することが困難。釜に加える(111)と(112)を考慮、さらに(113)や状態を観察しながら(114)が順調に進んでいるかを見極めます。





焚き上がった直後の液体石けんに含まれる純石けん分は(115)%。これ以上になると石けんが(116)化して(117)が悪くなるため、使い勝手も悪くなります。また、製品の用途によっても(118)の適正な濃度は変わります。





肌への(119)や(120)、(121)や(122)のバランスを考え、製品ごとに石けん分の(123)を調整しています。また、製品ごとに(124)((125))や、(126)などの(127)を加えて製品を作ります。





液体石けんはボトルや詰替袋に充填され、製品として完成します。秒単位で作業が進みます。(128)を印字し、正しく印字されているかひとつひとつ(129)します。梱包が完了すると出荷の準備です。お客様のお手元へと、届けられるのを待ちます。





2026.08.19

9/16新発売

(130)の洗浄料

松山油脂株式会社では、リーフ&ボタニクスの秋冬限定「(131)」の新製品として、(132)とオ(133)を、2026年9月(134)日(水)に発売します。

手を洗う回数が増えたり、空気が乾燥したりする秋冬は、(135)を失いやすい季節です。だからといって、洗わないわけにはいきません。そこで、洗った後の肌を考えた(136)処方の(137)と(138)を作りました。

どちらも(139)が(140)、やさしい(141)です。さらに、植物オイルを(142)成分として配合し、洗った後に(143)が感じられるように処方しました。

手は1日に何度も洗います。そのため、洗浄力だけでなく、洗った後の潤いも大切にしました。オイルインハンドソープのエモリエント成分は(144)油と(145)油。(146)を抑えながら、(147)として手肌に残ります。

オイルインボディソープの(148)成分は、(149)油と(150)油です。マイルドな洗浄力に加えて泡立ちにも工夫を凝らし、泡量はたっぷり。そして泡をすすぐと、肌の感触が(151)になります。

香りは(152)と(153)の(154)を独自にブレンドしました。心安らぐ柑橘系の香りで、手を洗うこと、身体を洗うことが、日々の慌ただしさから、気持ちを少し切り替えるひとときになります。

リーフ&ボタニクスの製品に共通しているのは、松山油脂が大切にしている「(155)と(156)、そして(157)のバランス」と「(158)のバランス」です。また、香りは(159)を配合するという方針も守り続けています。

季節に合わせた全身のケアを日常に、自然に無理なく。リーフ&ボタニクスは肌をすこやかに保つことを通して、豊かでおだやかな日常に寄り添います。



1995年にデビューして今年で30年! Mマークと松山油脂の豆知識をお届け。

TRIVIA 1

無添加せっけんの「無添加」ってなに?

(160)・(161)・(162)・(163)・(164)を添加していない、という意味です。成分は(165)と(166)のみ。(167)は(168)の表示名称です。「無添加」というときは何が無添加かを表示するのが化粧品の決まりごと。「無添加せっけん」のパッケージには何が無添加か、ちゃんと書いてあります。





TRIVIA 2

釜焚き製法ってどういう意味?

石けんのつくり方です。原料の(169)と(170)を、大きな釜でぐつぐつ煮込み、(171)日かけて完成させる、昔ながらの手間のかかる製法です。「釜焚き」と「釜炊き」、ふたつの書き方がありますが、松山油脂は「(172)」。石けんの起源とされる、古代に発見された汚れを落とす不思議な土。それは、神殿に捧げられた(173)の肉から滴った(174)と(175)の(176)が混ざったものからできていました。それをイメージさせる「(177)」という字を、松山油脂では使っています。





「木」と「炎」の象形

TRIVIA 3

詰替用から発売したってどういうこと?

(178)年当時、(179)問題は今ほど大きな関心を集めていませんでした。けれど「家のなかには何か使える容器があるはず。もったいないからそれを使ってもらおう」。シンプルな発想で「(180)」は、詰替用から製品化しました(念のため空ボトルもご用意はしていました)。ご愛用者が増えるにつれ「やっぱりボトルも売ってほしい」というお声が高まり、(181)製品は、その後ボトルから発売するようになりました。



当時のパッケージ

TRIVIA 4

天然の柚子精油を使いたい! 果樹園までつくってしまいました

松山油脂の「(182)」の人気が高まるのと同時に、(183)の香りのブームが再燃。(184)を入手しづらくなる恐れがありました。けれど、(185)は使いたくない!そこで、柑橘の特産地、徳島県の(186)に自社農園「(187)」を作りました。農園には「(188)」という独自製法で精油を抽出できる施設もあります。また、(189)年夏に(190)も取得。山神果樹薬草園は、まだまだ成長を続けます。



TRIVIA 5

モノづくりを間近で見る!

松山油脂の工場には専用の見学ルートがありません。そのぶん(191)に入り込み、モノづくりを(192)で見学できます。墨田工場なら、石けんの(193)・(194)、液体製品の(195)。富士河口湖工場なら(196)の(197)や(198)、(199)、スキンケア製品の(200)、機械で練りに練られて形になる石けん。身近な製品ができていく様子をぜひご覧ください。



※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: ____年 ____が福井県勝山市から上京し、____創業 吾嬬町にて____として事業開始____年 ____が石炭商社として、____設立1942年 戦中の石炭統制により、石炭事業縮小1946年 終戦直後から、____生産開始 ____が贈答品市場に進出、____事業を拡大する____年 ____に商号変更____年 松山____、____入社1964年 松山化学株式会社(松山油脂の子会社)廃業 ____、____事業を再開する ____と____を問屋流通で販売する____年 松山光、代表社員社長就任 オイルショックに伴う需要拡大と生産性向上から業績伸長 積極的な設備投資を進め、東京墨田工場の基礎が完成する____年 花王透明石けん「____」生産開始 石けん事業を____事業に特化する____年 花王から生産設備を購入し、「____」生産開始 ____から____、____まで生産できる体制に____年 松山剛己、____入社____年 自社ブランド「____」発売 「____」(はじめての____)発売____年 「____」(はじめての____)発売____年 「____」(はじめての____)発売____年 松山剛己、代表社員社長就任 関連会社 ____設立____年 ____から____に組織変更 関連会社____のはじめての直営店、____ショップオープン____年 「____シリーズ」発売 「____シリーズ」発売 「____ シリーズ」発売____年 山梨県富士河口湖町に、富士河口湖工場竣工
  • 問2: 2007年 「____シリーズ」(はじめての____)発売
  • 問3: 2008年 富士河口湖工場スキンケア棟ならびに物流センター竣工 「____」発売
  • 問4: ____年 関連会社 株式会社____ 設立 ____、____に着手
  • 問5: 2010年 東京墨田工場改修工事完了、交流棟竣工 「____シリーズ」発売

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