物質が水などにとけて全体が均一になったものを(1)という。
水溶液において、とかされる物質を(2)、とかすはたらきをする液体を(3)という。
粒子が非常に細かく分散し、光を当てると光の道すじが見える溶液を(4)という。
溶液全体の質量は、溶質と溶媒の質量の(5)である。
アンモニアのように鼻をさすにおいを(6)という。
酸性の水溶液にBTB溶液を加えると(7)になる。
アルカリ性の水溶液にBTB溶液を加えると(8)になる。
中性の水溶液にBTB溶液を加えると(9)になる。
フェノールフタレイン溶液は、アルカリ性で(10)になる。
食塩を炎の中に入れると、炎は(11)になる(炎色反応)。
石灰水を白くにごらせる気体は(12)である。
ボンという音を立てて燃える気体は(13)である。
黄緑色で刺激臭があり、有毒な気体は(14)である。
無色無臭で、血液中のヘモグロビンと結びつく危険な気体は(15)である。
アンモニアの化学式は(16)である。
原子の中心にある部分を(17)という。
原子核の中で正の電気をもつ粒子は(18)である。
原子番号は原子中の(19)の数と等しい。
K殻に入ることができる電子の最大数は(20)個である。
原子番号8の元素は(21)である。
最も外側の電子殻にある電子を(22)という。
1族(アルカリ金属、水素を除く)の最外殻電子は(23)個である。
17族(ハロゲン)の最外殻電子は(24)個である。
18族(希ガス)の電子配置は安定しており、この状態を(25)という。
原子番号11のナトリウム(Na)の電子配置は 2-8-(26) である。
非金属原子どうしが電子を共有してできる結合を(27)という。
電子をやり取りしてできる結合を(28)という。
Naが電子を1個失ってできるイオンは(29)である。
Clが電子を1個受け取ってできるイオンは(30)である。
Mg2+ と Cl- ができるイオン結晶の組成式は(31)である。
食塩10gを水90gに溶かした水溶液の質量パーセント濃度は(32)%である。
200gの8%食塩水に含まれる食塩の質量は(33)gである。
食塩15gを水85gに溶かしたときの質量パーセント濃度は(34)%である。
5%の食塩水300gに含まれる食塩は(35)gである。
水100gに物質Aを50g入れたとき、とけ残る物質は(36)gである。
80℃で100gの水に40gとけていた溶液を20℃に冷やしたところ、20gしかとけなくなった。析出する量は(37)gである。
再結晶は、いったん物質を熱して多くとかし、温度を(38)ことで結晶を取り出す方法である。
ろ過の操作で、ろうとの先をビーカーの内側に(39)ようにして液を流す。